木村接骨院とカイロプラクティックオフィスT-Kimura の日記
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その2.カイロプラクティックによるくも膜下出血の治療
2010.12.31
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【治療から約1ヵ月の10月の末の時点】
起立状態の検査にて
・左肩関節:挙上90°・外転85°・伸展15°・水平屈曲15°・水平伸展5°
・右肩関節:挙上120°・外転90°・伸展20°・水平屈曲15°・水平伸展10°
治療1ヶ月で、ほとんど上がらなかった腕に可動域がかなり戻ってきて生活に支障がないレベルまで上がるようになりました!!
◆この時点では
肩関節の拘縮が強く、パーキンソン症状のような小股歩行だった歩き方は通常に近い状態まで歩行に回復してきました。p(^-^)q
そして次の日記は、12月31日。。。今日の彼です。
是非ご覧ください。
